シーズン1の「ラジオの収録」「トークイベントに出演」のレベルアップ具合によるファン不足を気に病む必要もなく、簡単お手軽。
運が良ければ、シーズン2すらオーディションを受ける必要なく突破できるため、何かと時間のかかるプロデュースの時間短縮にも役立ちます!
更に、前回のシナリオイベント「PiCNiC BASKET!」で無料配布された
イベント報酬SSRアイドル【トキ・メキ・タコさん】桑山千雪が雑誌の撮影連打で強力。
カード資産やExスキル習得状況にもよりますが、Sランク歌姫楽宴周回も安定して行えるくらい「雑誌の撮影連打」プロデュースの敷居が下がりました♪
というわけで、今回は最新版攻略法として、新しい雑誌の撮影連打ユニットでプロデュース。
それがこちら、Rプロデュースアイドルである【白いツバサ】黛 冬優子を、イベント報酬SSRアイドルのみで育成していきます。目指すはTrueEnd相当のAランクW.I.N.G.優勝!!
【ゴシックデコレーション】田中 摩美々はビジュアルではなくボーカル系SSRアイドルですが、サポートイベントでVo.よりもVi.ステータスが多く上がるトリッキーなカード。
属性不一致でボーカル審査員に連続アピールする際の火力補助的役割、体力サポートLv3所持を考慮してユニット編成しています。
シーズン1最初から、とにかく雑誌の撮影を連打。
体力サポートが発動したら「ラジオの収録」「ビジュアルレッスン」に数回行くのもあり。
今回は幸先よく、シーズン2、残り2週でファン人数1万人を突破!
シーズン3突入時のステータス。
ここまで「ラジオの収録」1回、約束による「ビジュアルレッスン」1回。休むを除けば残りは全て「雑誌の撮影」。
今回は時間短縮がテーマなので、シーズン3では4万オデを1回、5万オデを1回、流行1位がVi.の際に計2回合格で10万人のファンを獲得。残りの6週は全て「雑誌の撮影」を選択しています。
時間に余裕があるなら、シーズン3で20~30万人稼げばよりAランクが安定するのでオススメ。
シーズン4突入時のステータス。ビジュアル、メンタルステータスは及第点ですが、
SP不足により2凸金バフ、4凸ライブスキルが少なく火力不足な育成具合に。
シーズン4でも時間短縮のため、オーディションは全て10万オデ「THE LEGEND」を選択。
流行1位がVi.の際は、流行1位の審査員に連続アピール(流1スピア)。
残りは属性関係なく、全て流行2位の審査員に連続アピール(流2スピア)。
ただ、流行2位がVi.の際はライバルアイドル咲耶の火力が強く高難易度。アイドルのステータスによっては避けるのも手です。
また、属性不一致流2スピアもライバルの思い出アピールや手札、バフ事故、目押しミスなどで失敗することも。
流行1位がVi.の時はメンタル死さえしなければほぼ確実に合格できるのを計算に入れて、余裕を持ってファン人数を稼ぐのが良いですね~。
イベント発生が少ないRアイドルの火力不足に悩みながらも、何とかファン人数50万人を確保。AランクでW.I.N.G.へ!
ビジュアル特化育成の場合、W.I.N.G.準決勝では、流行1位がVo.かVi.なら流1スピア。
運悪く流行1位がDa.ならば、流2スピアで流行2位のTA(トップアピール)奪取、思い出アピール込みで流1LA(ラストアピール)を狙うのが基本戦略。
SSRプロデュースアイドルなど強力なライブスキルやバフを所持しているなら、流2、流3のTAを狙いつつ流1LAを狙うと更に良い感じです。
今回は運よく流行1位がVo.というベストのパターン。
当然流1スピアを選択、手札運よく【ゴシックデコレーション】田中 摩美々のボーカルライブスキルが炸裂したこともあり、流1TA、LAを奪い難なく突破。摩美々大活躍!
W.I.N.G.決勝では、流行1位がDa.かVi.の際は流1スピアが基本。
特にVi.が流1の場合は、1、2ターン目のバフ+Perfectアピールで審査員の体力を半分(ライバル込み)ほど削れれば、3ターン目に流行2位の審査員にアピールすることによりLA調整が可能。
ライバルアイドルのアピールがランダムのため、毎回星32を獲得できるとは限らないものの、思い出アピール込みで最低星24個は確定のため、高確率で優勝できますよ~。
シャニマスを代表する最悪の流行のひとつである「流1Vo.」を引いた場合は・・流2スピアから運よく流1LAを奪えることを祈祷するのがいいかもしれません。負けたらリトライ!
今回はベスト流行とも言える、流行1位がVi.の優勝パターン。
バフと手札の関係で審査員の体力を半分削れず、LA奪取には届かなかったものの・・
問題なく1回の挑戦でTrueEnd相当となるAランクでのW.I.N.G.優勝となりました♪
【白いツバサ】黛 冬優子のフェスアイドル誕生時のステータス。
実はSPが足りていたのに鉄板果穂ちゃんの4凸ライブスキルパネルを開けるのを忘れていたという(笑)。
こんな状況でも、流行さえかみ合えば十分W.I.N.G.優勝が狙えるのはシャニマスの面白い所。
今回の雑誌の撮影連打プロデュースでは、Exスキルを現在装着不可なRアイドル育成ということもあり、若干難易度が高かった印象。
もちろん、SRやSSRと言った高レアリティなアイドルなら、より簡単にTrueEndが狙えます!
ユニット編成も、強力なガシャ産SSRビジュアルサポートアイドルを採用すれば更に楽に。
ExスキルでメンタルやSPを増強、そしてサポートアイドルの雑誌の撮影滞在率をUPできれば、Sランク周回、歌姫楽宴合格の難易度も大幅に下がること間違いなし。
ビジュアルサポートアイドルがそろっているPさんは、一度雑誌の撮影連打プロデュースを試してみても面白いかもしれませんね!